加圧ジム「リバイバル」が、「ロカブラン」をプロデュース!

「ロカブラン」は、パーソナル加圧ジム&エステサロン「Revival~リバイバル~」がプロデュースしている飲食店です。
運動とロカボは“健康”という共通点を持っており、加圧ジム「リバイバル」のオーナー兼加圧インストラクターである福井完樹が、実際にお客様に推奨しているロカボダイエットの資料を元にロカブランのコースメニューを監修しています。

「食」と「運動」のコラボ

「リバイバル」が低糖質ダイニングの出店をプロデュースする上で、絶対に必要不可欠だったのが一流シェフの存在。
その最重要ポストに「創作料理なかなか」で7年間経営してきた小南善紀氏をオーナーシェフとして事業体制を構築することが出来ました。
低糖質の知識を熟知したパーソナル加圧ジムのオーナーと、食材の目利きから包丁さばきまで全てが一流の料理長。 「運動」と「食」がコラボしたことにより、「外食でも太らない低糖質ダイニング」という夢のようなレストランがここに誕生しました!

「ローカーボパン研究会」も、「ロカブラン」をバックアップ!

東京、名古屋、関西、福岡を初め、その他要望のある地域でも講習会を開催されている「ローカーボパン研究会」の高瀬靖弘先生も、「ロカブラン」をバックアップする為にパンやパスタのレシピを考案してくださいました。
高瀬先生が作り上げた、低糖質であることが信じられないほど美味しいパンの味、そしてパスタの食感。
オリジナリティに溢れたレシピを編み出すプロのパン技能士は、「ロカブラン」にとってとても頼もしい存在です。

ローカーボパン研究会代表

高瀬靖弘先生 プロフィール

ローカーボパン 高瀬先生

2010年11月に自身が眼底出血を患い、検査の結果「重度の糖尿病」と診断されたことから、自らの病を克服する為に、糖尿病患者の食事を研究し始める。
2012年5月には「ローカーボパン研究会」を設立し、ロカボ業界では1番作るのが難しいと言われている「低糖質パン」の開発に尽力。当初はパンだけだったが、後にパン以外の低糖質料理を次々に開発し、東京、名古屋、関西、福岡、北海道など、日本全国で講習会を開催している。
ロカブランで提供している「低糖質パスタ」は、高瀬先生が生み出した画期的な逸品。

高瀬靖弘先生のブログはこちら

https://blog.goo.ne.jp/hamonpage